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月のしずくの飲み方・使い方


月のしずくの飲み方・使い方

より継続

健康のために一日2Lの水を飲みましょうという健康法もありますが、「月のしずく」は毎日たくさん飲む必要はありません。

「月のしずく」に含まれる温泉水の実験データではお水によってもたらされた効果は一度に摂取する量には比例せず、そこにお水の影響が継続している時間が条件だったという報告があります。

発売以来「月のしずく」のご愛飲者さまは皆「量より継続」でその効果を実感されています。一日に6~8回、コップに半分でも、一口でも、ストレートで(他のものと混ぜないで)こまめに飲むことが大切。「月のしずく」を飲むことが一日の生活のリズムを整えることにつながります。

らだの水のめぐりとリズムを整える

<「月のしずく」のオススメの飲み方 >

▼オススメ① 飲むタイミング

・起床時…睡眠中に皮膚や呼吸で水分不足になっている状態。朝いちばんのお水は重要です
・朝昼晩の食事の時
・午後の休憩時間に
・入浴の前後
・就寝前…起床時と同様に睡眠中の水分不足を防ぎます

そのほかに
・緊張している時、疲れを感じる時、体調がすぐれない時などお水を一口含むとふっとリラックスすることがあります。決めたタイミング以外にも、「飲みたい時」が飲み時です。

▼オススメ② 量はどのくらい?

たとえば、1カ月に1箱(2L×6本)を一人で飲むとしたら。1日400mlが「今日の月のしずく量」です。その400mlを6~8回に分けて飲みます。もちろんごくごく飲みたい時はごくごくと。体が求める量が必要量です。

500mlのペットボトルが持ち歩きに便利です。1日に飲む量のコツをつかむのにもGOOD。ただ、からだに「よくないもの」を入れている時は、その「よくないもの」を洗い流す感覚でなるべく量をたくさん摂ることをおすすめします。

▼オススメ③ 飲み方は?

「月のしずく」はからだにとって最適なミネラルバランスにブレンドされていますので、できるだけストレートで、「そのまま」お飲みください。

からだを冷やさないためには常温で。入浴後やスポーツの後など、冷たい水の方がおいしいと感じるのであれば冷やしても。また体調によっては温めて白湯として飲むのもおすすめです。

▼オススメ④ 活用法

◎薬・サプリメントを服用する水として
朝晩、または食後と服用タイミングが決まっているので、お水を摂るリズムが作れます。薬などの成分を体内で働かせるのは「水」あってこそ。長期的なご愛用者さまはこのタイミングをはずしません。

◎料理に、飲み物に
・お米を炊く…コップ半分の「月のしずく」でふんわり甘みのあるご飯に
・お茶やコーヒーを淹れる…口当たりまろやかに。
・発酵食品を作る…ヨーグルト、パン、ぬか漬けなど、「月のしずく」を使った発酵はゆるやかに発酵、いい状態が長持ちします
・ジュースやお酒を割る…まろやかさが増し、美味しくなります。お酒は悪酔いしないという声多数です
・食材を保存するとき…肉や魚を冷凍する前に、「月のしずく」にひとくぐり。鮮度の持ちが驚くほど違い、解凍時のドリップが少なくなります。
・粉ものを溶く…天ぷらの衣を溶くとカラッと揚がり、お好み焼きやたこ焼きなど「粉もの」を溶いてみてください。溶かし込む力が強いので仕上がりがふんわり、しっとり、美味しさに差がでます。

◎ペットや植物にも
・ペットの飲み水に…ワンちゃん、ネコちゃんなどはからだにいい水を知っているかのように喜んで飲みます
・植物に…鉢植えや切り花に。葉はイキイキ、花は長くキレイに咲きます。

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